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2008.07.27 (Sun)

【アイリーン】打撃技の発生、ヒット時の硬化差

ダメージヒット時の硬化差が間違っていたので訂正。
新技のダメージを追加。

■新技
 44P 発生15F、NH=+3F
 4P+K 発生17F、、ダメージ15、NH=+1F
 4P+KK ダメージ15、NH=-1F
 43P+K 発生18F、ダメージ23、NH=+4F
 214K+G 発生18F、ダメージ12+12
 236K+G 発生25F、ダメージ23
 4K+G 発生15F、ダメージ21、NH=+2F
 4K+GK NH=-1F

■既存の技(VF5の数値との比較)
 P 発生11F(+1F)、ダメージ9(-1)、NH=+5F、CH=+8F
 PP ダメージ9(-1)
 PPP ダメージ9(-3)
 PK ダメージ20
 2P 発生12F、ダメージ9、NH=+4F、CH=+7F
 3P 発生15F(-1F)、ダメージ16、NH=-1F
 6P 発生14F、ダメージ17、NH=±0F
 2K 発生16F、ダメージ15、NH=-6F、CH=±0F
 3K 発生16F(-2F)、ダメージ22(-1)、NH=±0F(+1F)、CH=+8F(+1F)
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アイリーン  |  コメント(0)

2008.07.27 (Sun)

【システム】硬化差の計算方法が間違っていた

打撃技ヒット時の硬化差は

 ダメージゲージの赤い部分が減り始めた時点=相手の硬直が解けた時点

という仮定の元に計算してたんだけど、VF5Rでは赤い部分が減り始める
1F前に硬直が解けているらしい。
なので今まで調べた硬化差は、全て1Fマイナスしたのが正しい数値になる。

例えばアイリーンのP、2P、6Pの硬化差を改めて調べてみたらVF5と同じになった。

 P NH=+5F、CH=+8F
 2P NH=+4F、CH=+7F
 6P NH=±0F、CH=+7F
システム  |  コメント(0)

2008.07.27 (Sun)

【システム】立ちPの発生

2つ前の記事でアイリーンの立ちPの発生について

> 「超法規的大関」によればアキラ、サラ、パイも発生11Fらしいので
> 重量級以外は全キャラ立ちP発生11Fで統一?

と書いたけど、その後「超法規的大関」に訂正記事が出てて、
アキラ、サラは発生12F、パイは発生11Fかもしれないとのこと。
カゲも発生11Fになってる可能性があるらしい。
こうなるともう「軽量級P」や「中量級P」という呼び方はできないね。

あと前から管理人が調べた失敗避け・OMのモーションのフレームが、「超法規的大関」のフレームと
1Fズレていて気になってたんだけど、今回の訂正記事で数値が一致したので安心した。
システム  |  コメント(0)
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