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2009.01.23 (Fri)

【エル・ブレイズ】6Pの性能

ブレイズの6Pは他のキャラの肘に比べて「避けられた時のスキが大きい」とか
「カウンターヒット時の有利が少ない」とか思っているブレイズ使いが多いようだ。

でも、「VF5Rノート」のフレーム表を見れば分かるけど、全然そんなことはない。

 ブレイズの6P・・・発生14F、全体36F(空振り時)、G=-5F?/NH=-3F/CH=+7F
 アイリーンの6P・・・発生14F、全体36F(空振り時)、G=-5F?/NH=±0F/CH=+7F
 ラウの6P・・・発生14F、全体36F(空振り時)、G=-5F?/NH=±0F/CH=+7F

ノーマルヒット時に3F不利になる以外は、標準的な性能だといえる
(ノーマルヒット時の不利は中段派生の存在でカバーできるし)。

リーチが短い・中段片手属性という弱点があるので最強とまでは言えないけど、
少なくともアオイやジェフリーの6Pよりは高性能だと思う。

個人的には失敗避けキャンセルから出しやすいのが大きなポイント。
アイリーンの場合はGを挟まないと他の技に化けるので出しにくい。
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