2008.10.19 (Sun)
【アイリーン】PP連携とPPP連携
ゴージャス氏のアイリーンがPPP連携を多用しているので、実戦で真似してみたら
やっぱりこれがなかなか強い。
特にPPがヒットしている場合は、PP連携よりもPPP連携で攻めた方がP一発のダメージ分
お得なのでなるべくなら後者を使った方がいいと思う。
【PPとPPPの比較】
データはVF5のものだけど、ノーマルヒット時の硬化差についてはVF5Rでも同じだったので、
他の数値も変更されてない可能性が高い。
■PP
派生技:PP6P
硬化差:G=-6F(+11F)/NH=-4F(+13F)/CH=+2F(+19F)
※カッコ内はキャンセル派生時
■PPP
派生技:PPP2K、PPP2KK
硬化差:G=-8F(+13F)/NH=-6F(+15F)/CH=+2F(+23F)
※カッコ内はキャンセル派生時
PPPはPPよりもキャンセル派生時の硬化が短いのが特徴。
特にPPPノーマルヒット時、キャンセル236K+G(発生25F)が打撃で割り込まれないのが大きい。
やっぱりこれがなかなか強い。
特にPPがヒットしている場合は、PP連携よりもPPP連携で攻めた方がP一発のダメージ分
お得なのでなるべくなら後者を使った方がいいと思う。
【PPとPPPの比較】
データはVF5のものだけど、ノーマルヒット時の硬化差についてはVF5Rでも同じだったので、
他の数値も変更されてない可能性が高い。
■PP
派生技:PP6P
硬化差:G=-6F(+11F)/NH=-4F(+13F)/CH=+2F(+19F)
※カッコ内はキャンセル派生時
■PPP
派生技:PPP2K、PPP2KK
硬化差:G=-8F(+13F)/NH=-6F(+15F)/CH=+2F(+23F)
※カッコ内はキャンセル派生時
PPPはPPよりもキャンセル派生時の硬化が短いのが特徴。
特にPPPノーマルヒット時、キャンセル236K+G(発生25F)が打撃で割り込まれないのが大きい。
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