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2008.07.30 (Wed)

【システム】側面ガードorヒット時の硬化差の謎

CPU戦をやっていて「側面ガードorヒット時の硬化差は通常の硬化差+3F」説では
説明できない現象をいくつか見つけた。

(1)側面から立ちPがカウンターヒット(+11F?)しても、発生11Fの立ちPが繋がらない
  ダメージゲージは繋がって無くても、実際には繋がっているという可能性もあるが・・・

(2)側面から下Pがカウンターヒット(+10F?)しても、最速のつかみ投げがスカった
  ただししゃがんでスカされたというよりも、相手が立ちガードしているのに
  スカったという感じだった。
  相手が投げ間合いの外だったのか(下Pヒット後なのに?)、それとも
  下P側面ヒット後は相手に投げ無効時間でもついているのか・・・

(3)側面から下Pをガードさせた後(-2F?)に、発生11Fの立ちPで相手の肘に割り込めない
  ただし側面から肘をガードさせた後は割り込めた。アイリーンの下Pガード時の
  硬化差は調べてないので、6F以上不利(側面だと3F以上不利)の可能性もある。
  「超法規的大関」によればアキラの下Pはガードされて5F不利なので、
  可能性としては低いが・・・
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