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2009.06.20 (Sat)

【システム】壁よろけ

壁よろけが発生するケースは二種類ある。

・ダメージ21以上のダウンしない技で相手を壁に当てた場合
・打撃を側面または背後からヒットさせて相手を壁に当てた場合

どちらも同じ壁よろけになる。

壁密着状態の相手を壁よろけにした場合、よろけ時間はアイリーンの大聖双撞(46P+K)の
ガードよろけとほぼ同じ。
もう少し分かりやすく言えば側面ミドルよろけと大体同じくらい
肘クラスの発生の技はほぼ確定する(?)けど、膝クラスの発生の技だと回復の速い相手には
ガードされてしまう可能性があるかも。

ただし打撃技がヒットしてから相手が壁に当たるまでの時間が長ければ、
相手がよろけ回復可能になるタイミングは遅くなる。
この場合は膝クラスの発生の技もほぼ確定する。


~追記(6/24)~
壁よろけの発生条件について訂正&補足。
参照:http://vf5r.blog17.fc2.com/blog-entry-580.html

〔続きを読む〕

 
【壁よろけ】
■打撃技をヒットさせて相手を壁に当てた場合、ヒット時のダメージが21以上だと
 壁よろけになる
 →基本ダメージが20以下でも、カウンターヒットなどでダメージが21以上になる場合は
  壁よろけになる


■打撃技を側面または背後ヒットさせて相手を壁に当てた場合、壁よろけになる
 →ダメージは無関係

 <参考動画>
 


■打撃技がヒットしてから相手が壁に当たるまで、最速でも1Fかかる


■相手が壁に当たった次のフレームで、緑レバーが表示される

 <参考画像>
 壁よろけ (1)
 壁よろけ (2)
 壁よろけ (3)


■緑レバー表示時間は24F


■緑レバー表示終了後、赤レバーが表示される


■赤レバー表示時間は36F-(回復量×3)


■打撃技がヒットしてから相手が壁に当たる直前までの時間をnF(n≧1)とすると、

 壁よろけの硬化差=n+1+24+36-(回復量×3)-1-打撃技の硬化
            =60+n-打撃技の硬化-(回復量×3)

 <例:相手壁密着状態でアイリーンの236K+Gをヒットさせた場合>
  アイリーンの236K+Gの硬化は26Fなので、硬化差は

   60+1-26-(回復量×3)=35-(回復量×3)

  相手が0回復の場合、発生35Fまでの打撃技が確定
  相手が6回復した場合、発生17Fまでの打撃技が確定
  相手が7回復した場合、発生14Fまでの打撃技が確定
システム  |  コメント(2)

Comment

いつも参考にさせてもらっています。
晶の42P+Gからの白虎が回復しにくくなったと聞きますが、実際に数値化したらどのくらいの回復値が必要なんでしょうか?
ジェニファー |  2009.06.20(土) 17:16 | URL |  【編集】

コメントありがとうございます。

よろけのシステムについては現在調査中で、
後日詳細なまとめをUPする予定です。
アキラの42P+Gも調べてみようと思います。
レタス |  2009.06.21(日) 11:22 | URL |  【編集】

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