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2009.07.19 (Sun)

【ジャン】66P

■「MACH-Blog」
 http://ameblo.jp/life-is-gopfull/entry-10302031856.html

「正拳論~壁無し編~」として66Pノーマルヒット時の選択肢を解説。
尚、文中の「知識不足乙」は「ジャンの2Kはガード時8F不利だよ」という意味。


~追記~
「正拳論~側面&壁際編~」UP。
 http://ameblo.jp/life-is-gopfull/entry-10302604608.html

ちょっと内容が被ってしまった・・・
もちろんマッハさんの解説の方が断然タメになります。

〔続きを読む〕

 
ついでにノーマルヒット以外の状況を解説。

【66Pカウンターヒットor側面ヒット】
66Pカウンターヒット時の特殊崩れは28F。
66P側面ノーマルヒット時の特殊崩れは21F(18F+側面ボーナス)。

これらの場合、中段の選択肢は4P+K(発生21F)がローリスクハイリターン。
当たれば腹崩れ、ガードされても3F不利。


【66P背後ヒット】
66P背後ノーマルヒットも側面と同じく21F有利。
特殊崩れの上にガード不能なので、6Kなどが確定(しかもカウンターヒット)する。

66P背後ヒットが狙いやすいのは、うつ伏せ頭ダウンを奪った後。
例えば「1P+K→2K+G」の後に66Pを最速で打つと、横転受け身に対して背後ヒットしやすい。

「腹崩れ→9K+G→33PK」などの後はタイミングが重要。
相手が地面に着いたのを見てから66Pを打つ感じ。

といっても66Pを重ねるタイミングは割とアバウトでOK。
通常の受け身攻めだと打撃技が完全に重なるタイミングは1Fしかないけど、
「うつ伏せ頭ダウン~横転受け身」の場合は5Fくらいガード不能時間がある。

またこの動画に2R目のように、壁コンボを2Pで締めて66Pを狙う方法もある。

■「YOUのブログ」(対こえど戦)
 http://ameblo.jp/yousarah/entry-10302228696.html
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