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2008.08.05 (Tue)

【システム】側面ガードorヒットのまとめ(暫定版)

・側面から打撃技をガードorヒットさせたときの硬化差は、正面からガードorヒット
 させたときの硬化差よりも増える
・硬化差の増える度合いはガードorヒットさせた打撃技の基本ダメージによって変わる
・ダメージが14以下の場合は+2F、15~24の場合は+3F、25以上の場合は+5F、硬化差が増える
※ただしよろけの場合を除く

 <例>(アイリーンの場合)
 P・・・G=+2F(側面+4F)、NH=+5F(側面+7F)、CH=+8F(側面+10F)
 6P・・・G=-5F(側面-2F)、NH=±0F(側面+3F)、CH=+7F(側面+10F)
 9K・・・G=-15F(側面-10F)

尚、硬化差の増加は側面から打撃技をガードorヒットさせることが条件なので、ヒット後に
相手が正面向きに戻っても背向け状態になっても、硬化差が増えることに変わりは無い。

<例>
P+K・・・NH=+12F(側面+15F) →側面ヒット後は相手が正面向きに戻る
1PK・・・NH=+4F(側面+7F) →側面ヒット時は相手が正面向きor背向け(足位置によって変わる)

ちなみにウルフのK+Gのダメージ&NH時の硬化差がVF5と同じ(ダメージ25、NH=+9F)だとすると、
側面からK+Gがノーマルヒットした場合は+14Fになる。
K+G側面ヒット後に相手が背向け状態になる場合は、バーニングドライバー(敵背向け2486or
8426P+G)が確定すると思われる(というかそういう情報が既に「超法規的大関」のコメント欄に
書いてあった)。
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